この度、株式会社Taznaは
国内外の企業様を対象とした外部EAP事業を開始いたしました。
従業員50名以上の事業所におけるストレスチェック制度が開始して10年が経過し、2025年5月には労働安全衛生法の改正により、従業員50人未満の中小企業においてもストレスチェック実施の義務化が決定しました。
しかし、人事評価への不安やメンタルケアに対する根強いスティグマなどにより、職場におけるメンタルケアが十分活用されていないという継続的な課題も見受けられます。
弊社では、こうした課題に対し、「心と心の繋がりをつくる」という理念のもと
従業員・経営者・支援者の信頼関係を基盤とした実効性の高い伴走支援型EAP(従業員支援プログラム)サービスをご提供いたします。
法令対応やメンタル不調の未然防止はもちろん、前川の専門領域である組織心理学的観点からの組織開発支援や
海外居住者支援で培われたノウハウを生かし、海外赴任者や外国人労働者のご支援も可能です。
各法人さまの状況や課題に合わせたプランをオーダーメイドでご提案いたしますので
ぜひお気軽にお問合せください。
前川由未子

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